私たちは看護界を代表する議員として、現場の皆さまの声に耳をかたむけて看護問題の解決を政策決定の場で進展させるために尽力しております。
オフィシャルサイト http://www.c-nohno.com/
3期目連続当選に感謝しながら、政務に精力を出しております。「強めよう愛の絆、支え合おう健康なくらし」をモットーに、看護・介護、医療、福祉、司法等々の課題に取り組んでおります。
平成19年7月5日、参議院先議のDV第2回目も改正案を成立させる事が出来ました。
現在、厚生労働委員会、予算委員会委員及び、少子高齢化・共生社会に関する調査会理事、党に於いては、党紀委員会・副委員長、組織本部・本部長代理、女性に関する特別委員会・委員長、更に与党PTに於いて、中国残留邦人支援に関するPT、原爆被爆者に関するPTの委員を拝命しており、議員外活動として、国際入口問題議員懇談会・事務総長、クロアチア議員連盟会長等に当たっております。
プロフィール
参議院議員自由民主党比例代表、当選3回。1935年、旧満州チチハル市生まれ。国立鹿児島病院附属看護学校卒業。国立大阪大学医学部附属助産婦学校卒業。3年間英国留学。日本赤十字看護大学教授。1992年7月 参議院議員(比例代表)当選。
文教委員会理事、参議院党副幹事長、労働政務次官、参議院党政策審議会副会長、予算・厚生・労働委員会理事、党労働部会長、党女性局長、厚生労働副大臣、党副幹事長などを歴任。2004年、法務大臣・内閣特命担当大臣(青少年育成及び少子化対策)。
オフィシャルサイト http://www.abetoshiko.com/
岡山県第三選挙区(中国ブロック選出)の衆議院議員 あべ俊子です。
私が政治家を志した原点は、今から20年以上前に看護学生として老人ホームで実習をしていたときに、高齢者が質の低いケアを受けている場面に直面したことにあります。自分の入りたいと思うような質の高いケアを提供できる老人ホームを作りたい、そう考えたときに私は様々な制度の壁にぶつかりました。そして、医療を変えるには法律や制度を改善しなければならないと考えるようになりました。その後も、自分自身が看護師として働く中で、政治の重要性を日々実感してまいりました。
2005年の9月の衆議院解散総選挙で、長年温めてまいりました政治への思いを実現させていただき、現在は衆議院議員として全力で邁進しています。
看護現場の皆さんの想い、疑問、をぜひ国政に伝えてください!看護職の皆さんと見て、聞いて、語りあって、情報を発信して、国政に反映してまいります。皆さんのご支援をよろしくお願いいたします。
プロフィール
宮城学院短期大学家政科卒業。調布市医師会立看護高等専修学校卒業。三井記念病院高等看護学院卒業。イリノイ州立大学シカゴ校大学院博士号取得。米国アラバマ大学病院付属ナーシングホーム主任看護師。(株)三井不動産シルバー医療関連事業室。群馬大学医学部保健学科講師。東京医科歯科大学大学院保健衛生学研究科助教授。(社)日本看護協会副会長。自由民主党比例区中国ブロック当選1回。文部科学委員会委員。
プロフィール
1939年、高知県生まれ。1958年、高知赤十字高等看護学院卒業。1962年、呉市医師会看護専門学校教員。1981年、医療法人緑風会長尾病院(現ほうゆう病院)教育婦長。1993年、医療法人更生会草津病院看護部長。1996年、第41回衆議院総選挙において初当選。2003年、第43回衆議院総選挙において2回目当選。環境大臣政務官。