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国会議員


たかがい 恵美子 参議院議員

オフィシャルサイト http://www.takagai-emiko.net/
平成20年現在、わが国の就業看護職員数はおよそ140万人。いまや看護職は、全国どこの地域においても保健・医療・福祉・介護の幅広い分野で社会保障を実現しようと活躍する最大規模のプ口集団、頼もしい医療専門家となりました。

それだけに国民の皆様からの期待も大きく、厳しい目を向けられる機会も増えています。

いのちと向き合う危機感・緊張感と、生きる力を支える使命を果たそうとする強い責任感を胸に、立ち働く仲間たち––。その大事な未来を創りたい。

たかがい恵美子は看護職の一人として、いま臨床で起こっていることや病いに苦しむ生活者の声を伝えるパイプ役になりたいと願っています。そして、国民のいのちと暮らしを守るために、個人の努力だけでは解決し難いような問題を何とか解決しよう・乗り越えようと尽くすことが国会議員の役割だと思っています。

仕事にやりがいを、暮らしに生きがいを! 看護の技で社会の生きる力を創り出す政治を、皆様とともに着実に進めて参ります。
現在のところ、国会では厚生労働委員及び行政監視委員、自由民主党においては厚生労働部会副部会長、女性局長代理及び看護問題小委員会副委員長、看護問題対策議員連盟事務局次長等をつとめさせていただいております。

プロフィール

埼玉県立衛生短期大学卒業。埼玉県立衛生短期大学専攻科修了。国立公衆衛生院専攻課程修業。東京医科歯科大学医学部保健衛生学科卒業。東京医科歯科大学大学院医学系研究科博士課程前期修了。1996年WHOエイズコントロールケア研修修了。東京医科歯科大学大学院医学系研究科博士課程後期中退。
社会保険埼玉中央病院、宮城県大崎保健所岩出山支所、宮城県総合福祉センター精神保健部を経て、1997年から東京医科歯科大学医学部で文部教官(地域看護学)。2000年8月厚生労働省(旧厚生省)へ出向し、厚生労働技官となる。健康局をはじめ様々な部署を歴任し、2005年保険局医療課課長補佐。2008年3月に厚生労働省を退職し、2008年(社)日本看護協会常任理事に就任。2009年看護協会常任理事を退任し、第22回2010年参議院選挙に立候補、210,443票を獲得し初当選。

石田 まさひろ 参議院議員

オフィシャルサイト(2日~3日で更新中):  http://www.masahiro-ishida.com/

フェイスブック(2日~3日で更新中):  https://www.facebook.com/masahiro.ishida.seisaku

動画(毎週更新) : https://www.youtube.com/user/masahiroishida0520

看護の力が日本を元気にする

私は、大学を卒業後、内科病棟で働いたのをかわきりに、精神障害者の退院支援、地域医療の推進に力を入れて取り組みました。また、現場で働いた経験を活かし、日本看護協会や日本看護連盟での活動を行ってまいりました。そして、施設や地域で働く多くの医療職や福祉職の皆様と直接お会いし、現場で起きている課題や問題を政治の場で解決しようと活動してまいりました。

全国の都道府県看護連盟や看護協会のご支援により、2000件ほどの医療や福祉等の現場を改めて訪れました。そこでは、数多くのご意見やご提案を頂きました。

私は、現場にこそ政策の原点があると確信し、そのことを手帳に書きとめてまいりました。

今こそ、この書きとめた内容を活かす時だと思っております。

看護職の皆様が夢や誇りを持ち、働き続ける事のできる職場を作ります。そして、看護職がイキイキと働く事で国民の健康を増進し、元気で活力のある日本を作っていきたいと思ってます。

現在のところ国会では、財政金融委員会委員、憲法審査会委員、沖縄及び北方問題に関する特別委員会。自由民主党においては、女性局次長、政策調査会尊厳死に関する検討プロジェクトチーム事務局次長等を務めております。

プロフィール

・平成2年東京大学医学部保健学科卒業。

・看護師・保健師。聖路加国際病院、東京武蔵野病院勤務、衆議院議員秘書を経て、

・平成10年日本看護協会政策企画室長。

・その後日本看護連盟常任幹事、日本看護連盟幹事長を歴任。

・平成24年の日本看護連盟総会において組織代表に決定。同年12月、自由民主党参議院比例区第46支部長就任。

・平成25年7月参議院選挙にて初当選、参議院議員

清水嘉与子 元参議院議員

ロフィール

昭和33年東京大学医学部衛生看護学科卒業後、関東逓信病院保健師・看護師長として10年間勤務。その後東京大学医学部保健学科助手を経て厚生省看護課(保健婦係長、課長補佐・課長)で15年間看護行政に取り組む。平成元年参議院議員(自民党比例)に当選後、看護をはじめ医療保健・福祉、環境問題などにかかわる。その後2期連続当選を重ね、この間労働政務次官、文教委員長、環境庁長官、少子高齢社会に関する調査会長を勤める。平成20年4月日本訪問看護振興財団理事長に、平成21年5月国際看護交流協会理事長に就任。平成21年6月から平成25年7月まで日本看護連盟会長。

南野 知恵子 元参議院議員

プロフィール
参議院議員自由民主党比例代表、当選3回。1935年、旧満州チチハル市生まれ。国立鹿児島病院附属看護学校卒業。国立大阪大学医学部附属助産婦学校卒業。3年間英国留学。日本赤十字看護大学教授。1992年7月 参議院議員(比例代表)初当選。2010年をもって参議院議員を勇退。
文教委員会理事、参議院党副幹事長、労働政務次官、参議院党政策審議会副会長、予算・厚生・労働委員会理事、党労働部会長、党女性局長、厚生労働副大臣、党副幹事長などを歴任。2004年、法務大臣・内閣特命担当大臣(青少年育成及び少子化対策)。

能勢 和子 元衆議院議員

プロフィール
1939年、高知県生まれ。1958年、高知赤十字高等看護学院卒業。1962年、呉市医師会看護専門学校教員。1981年、医療法人緑風会長尾病院(現ほうゆう病院)教育婦長。1993年、医療法人更生会草津病院看護部長。1996年、第41回衆議院総選挙において初当選。2003年、第43回衆議院総選挙において2回目当選。環境大臣政務官。

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